スチコンを使いこなし 業務改革 スチコン塾   

2022年中にスチコンを使いこなし利益を取り戻す実践会

はじめまして。

創業23年スチコン塾 大関ゆみのと申します。

コロナ禍、いろいろと厳しい状況がつづいておりますが
オンライン化が進み情報を集めやすくなったことは
私たちのビジネス環境をよりよくしていくために
よかったことではないでしょうか。

変化が激しいVUCAの時代。
とにかく変化していくことを楽しみながら生きていく
経営力・マインドセットが大切と実感しています。

 

調理現場には、スチコンがある。
ブラストチラー(急速冷却・凍結機器)
真空包装機もあるのにいつも忙しい

 

15期 土曜クラス メンバー募集!

【日 程】
第1講 7月  9日(土) オンライン実践会9時30分-11時30分
第2講 7月16日(土) オンライン実践会9時30分-11時30分
第3講 7月23日(土) オンライン実践会9時30分-11時30分
第4講 7月30日(土) オンライン実践会9時30分-11時30分
第5講 8月  6日(土) オンライン実践会9時30分-11時30分
第6講 8月13日(土) オンライン実践会9時30分-11時30分

*20期まで2022年中の日程は決まっております。
↓↓↓最後までお読みください。

スチコン塾に参加される方の共通のお悩み

 

スチコン塾に参加される方が解決したい課題をあげてみました。

何もしなければ、衰退していくか、淘汰されるのを待っていると同じです。

私たちは、環境をととのえ変わっていくしかありません。

最初は、あたらしい物事に抵抗を感じるものですが

変わろうとして行動することで
不安な状況からは抜け出すことができるでしょう。

変わらなくても5年後、10年後に不安はない方は
この実践会は必要ないと思います。

5年後、10年後、同じやり方でつづけて
利益を出しつづけることができるか
明確な方法が見えない方は最後まで読んでください!

DX 調理場のデジタル化と改革

経営者や管理職の方のよくあるお悩み

調理場のことはよくわからないので
業務改革をすすめたいがどんな風に進めていいか迷っている。

いままでのやり方では、売上を上げていくことが
できないのでやり方を変えたい。

おいしい料理をつくり「管理」もできる人が必要

・働き方改革
・食材費の高騰
・人手不足・技術者不足
・最低賃金の上昇
・管理職を任せられる人がいない
・インターネットリテラシーの不足
・HACCP義務化への対応

調理場経営を管理できる人材を育てると
経営者の方は楽になります。

スチコン塾オンラインでは、
・売上を伸ばす商品開発の方法や
・PL/BSの見方
・メニュー分析とレシピ移行
・目標設定と目標を達成する管理指標のつくり方

正しい努力をするための知識をうけとり
すぐに実践することで稼ぐ力を身につけましょう。

オンラインスチコン塾はこんな方におすすめ

  • 少ない人数でまわせる調理場にしたい
  • 少ない人数でもメニューを増やしたい(現状が少ない場合)
  • 人を雇わないでスチコンをパートナーにしたい
  • 人に任せる店舗運営をしていきたい
  • 属人的でなく、仕組みでまわす調理場にしたい
  • 5年後、10年後も余裕でつづく現場の仕組みをつくりたい
  • 人を増やさずに売上や年商を上げたい
  • いま赤字経営をつづけているが黒字化してつづけたい
  • 売上を上げる方法と厨房機器を活用して利益を出す方法を学びたい
  • 障がいのある方も調理の仕事をする現場をつくりたい経営者・管理者の方

HACCPが義務化されたので、私たちの仕事はますます高度化しています。

・だれがやっても同じように再現できる仕組みづくり

・だれがやっても同じように教えることができる仕組みづくり

料理のプロであれば、テクニックをつかって再現する方法をいくらでも知っているので、調理工程が複雑になってその人にしかできない料理ができあがったりすることも起こります。

技術者がいなくても現場を運営できるわけではない場合が多いですが、技術を体感で覚えることは時間がかかるとしっている私だからこそ、何としてもビジネスを成り立たせたいと強く思い、知識や情報を独自に実践し、最短で標準化できる考え方に行きつきました。

飲食が儲からないホントの理由は?

おいしい料理やいい商品・サービスを提供したら
お客様が来て、売上が上がり利益が出る。

このことは一般常識ではありますが、
人気店で行列ができても閉店する店があります。

通販をやっているお店にTVの取材が来て
注文が殺到してしまい
顧客対応はできないし

商品を製造できないのでクレームが殺到して
結局、お店の評判が悪くなって閉店したお店もあります。

なぜ?そのようなことが起こるのでしょうか?

それは、生産管理や販売計画という考え方なしで
「料理をつくって喜んでいただく」活動をしているからです。

調理工程を改善したらうまくいくと考えている経営者が多いですが

しっかりと目標設定を行い
現場のすべてのスタッフに浸透させていくことが
重要な視点となります。

これからの外食・中食・スーパーなどの小売業は
生産性を2倍にしないと
いつまでも安い給料で働くことになり
食ビジネスから離れていく人が増え

安い賃金で労働する人がいなくなると
人の仕事がロボットに置き換わってきます。

高額なロボットを導入できない現場は
閉業や廃業するしかない。

が、しかし。。。

そもそも外食や食ビジネスは楽しい仕事です。

はたらく人の力を発揮しながら
時代にあったマネジメントを取り入れて
食の仕事を楽しめる現場をいっしょにつくりませんか

どんな風に?スチコンを使い儲けを生み出すのか

学習では、独自のテキストとPDCAを書き込むノートを使います。

もしもいま、うまくマネジメントができていないとしたら
利益を生み出すための「正しい作業」が明確でないから
そして、目標を達成するために「何をやればいいのか」
「何をやらないのか」を決めていないから。

*目標KGI と目標設定KPI や売上を上げる戦略づくり等
あなたの現場にあった前提条件をつくる方法を
サポートします。

  
*最新版スチコン塾集中講座テキストから引用

私たちの実績について

私たちは、スチコンがまだ一般的でなかった30年ほど前から使い始め
コンサルティング業をはじめて22年になります。

スチコンとは、業務用のオーブンでスチームコンベクションオーブン
またはコンビオーブンと言われているデジタル機器です

厨房機器メーカーで最初に調理ノウハウを提供しはじめた
エフエムアイのコーポレートシェフであった大関仁シェフ

スチコン=スチームコンベクションオーブンの可能性に気づき
いろいろなメーカーのスチコンを使いたいと思ったことから独立を決意し
実践レストランをオープンしました。

スチコン、ブラストチラー、真空包装機を活用する実践レストラン

 

24席のフレンチレストラン 厨房は一人でまわす 

   

最初は、オーナーシェフの他にも熟練のシェフがいて
鍋で仕上げるような従来のスタイルでスチコンを使いはじめ
徐々に仕組み化していきました。

厨房を一人でまわすフレンチレストランとして日経レストランの取材も受けました。
格安のフレンチが食べれるということで
日本テレビ「ぶらり途中下車の旅」でも紹介していただきました。

8年間の実践の中で、人の移り変わり等もあり
最終的には、調理専門学校を卒業して入社したスタッフが
3ヶ月で料理を提供できる仕組み化に成功しました。

最初は試行錯誤で厨房機器を使い体系化してきています。
どうぞ最短で目標を達成するためにこの実践会をお役立てください。

 (この実践会では考え方のベースをすべて公開します)

プロが一人いれば障がいのある方、素人が運営できる

コンサルティングでは、知的障がいのある方が調理を行うレストランを開発。
客単価1,000円以上のおしゃれなお店は、
料理人は一人で他は福祉の仕事をしている福祉士やボランティアの方が運営しています。

(*このようなプロジェクトをすすめる場合
管理者および経営者など推進役として専任の管理者が必要です。)

👉知的障がいのある方がはたらく客単価1000円のレストラン記事

 

弁当・惣菜売り場でのPB開発による差別化

スーパーの惣菜売り場、弁当・仕出し業などは

現場の生産性を2倍に上げていかないと
これから先つづけていくことが難しくなります。

ご近所のお料理上手な主婦の方のアイデアを
スチコンを活用して効率よくつくり
安い価格で販売できたら競合やコンビニとの差別化ができます。

特定の人に頼った属人的な経営や
はたらくスタッフの高齢化も問題になってきますので

できる人の力だけで運営する従来の方法では
収益が限定されてしまいます。

鍋でやっている調理を真空調理やスチコン調理にして、
計画生産の考え方を取り入れる

誰がやっても同じように惣菜をつくっていけます。
(管理者は必要です。管理者が管理する項目を実践会で学びます。)

さらに、

急速冷却や急速凍結機器を活用し、温度管理の方法を取り入れると

・朝の出勤時間を1~3時間遅くできる
・すべて手作りで朝8時には売り場に惣菜を並べることができる
・BtoBで販路拡大する事業展開も視野に入れて考えていくことができる

SDGs持続可能性の高い現場を作るためのレシピ移行を
私たちがサポートいたします。

 

海外の現場でブラッシュアップした標準化

スチコン塾では、コンサルティング以外にも
業務委託で新規のプロジェクトに参加しております。

・スチコン=スチームコンベクションオーブン
・ブラストチラー /ショックフリーザー
・真空包装機器

2018年〜2019年海外の現場で外国人スタッフと
ODA関連の業務に取り組みました。(タイ)

・給食施設の365日の献立作り
・調理工程の生産管理
・外国人スタッフへの調理指導
・給食管理者への調理指導
・和食レストランの経営改善
(環境整備とインサイドセールスを実践)

特定の人に頼らない調理場運営及び経営を
目指す方へ必要なサポートをしております。

 

*時代にあった売上げを伸ばす商品開発の方法について
実際に店舗マネージャーとして何をやって
新規顧客集客・商品開発による客単価アップに
成功したのかくわしく解説し個別にサポートします。

オンライン スチコン塾の概要

1、テキストでスチコンを使いこなすベースを学びます

2、売上目標を上げ利益率向上を目指すために
目標設定の方法とその目標を達成するための管理会計の基本を学びます

3、オンライン ライブ講義で必要な知識を学びながら
レシピ 移行を一緒にやって行きます

4、メンバー限定のサイトで調理を実践
調理の動画で具体的な調理工程を見て確認できます
(参加者の方のペースで何度でも確認できます)

5、個別フォロー ZOOM面談、メッセンジャー、メール等

直接お会いして話さなくても問題を解決できる
それが生産性の高い学習です。

デジタルコミュニケーションに慣れていきましょう。

 

 個別にレシピ移行をサポート

コロナ禍で補助金などを活用する方が増えています。

多くの人がスチコン、ブラストチラー、真空包装機を購入すれば
効率よくできると思っていますが、

使いこなす仕組みをつくる考え方がないと
絶対に効率よく稼ぐ現場にはなりません。

あなたは、いま何に困っていますか?

いまやっている方法で、5年後、10年後つづき
楽になっていると思えますか?

もしも不安であれば、いま先を見て
時間とお金を投資しましょう!

この実践会は、まだスチコンを持っていなくてもご参加いただけます。
スチコンをすでにつかっている方の場合、メーカーは問いません。

どこのスチコンでもそのメーカーの特徴や機種の性能にあわせて
レシピづくりをサポートします。

実践会 日程 

プライベート調理研修や現場でのOJTは個別にご相談ください!
スチコンなどの厨房機器をこれから導入する方もご相談いただけます

お問い合わせフォームにて承ります。

【日 程】
第1講 7月16日(土) オンライン実践会9時30分-11時30分
・オリエンテーション
・スチコンとは?
・衛生管理とHACCP
・3つの温度管理 おいしい料理・安全な料理・効率のよい調理工程
・実践から生まれた「冷却調理」の方法

第2講 7月23日(土) オンライン実践会9時30分-11時30分
・従来の調理方法からスチコン調理・真空調理へ置き換える方法
・レシピの作り方の基本
・レシピ移行の手順


第3講 7月30日(土) オンライン実践会9時30分-11時30分
・あなたのメニュー、商品の分析を行う方法
・いま困っていることをどんな風に改善するか
・売上を伸ばす商品開発の成功事例


第4講 8月6日(土) オンライン実践会9時30分-11時30分
・新調理システム 生産管理の方法
・クックチル
・クックフリーズ
・真空調理
・レシピをつくってみる


第5講 8月13日(土) オンライン実践会9時30分-11時30分
・儲けを出すための視点
・厨房設備を導入したら変わる経営指標
・目標と目標設定
・店長・マネジャーさんがスタッフといっしょに結果を出すための指標
・SNSを活用する集客の基本
使うと「使いこなす」はちがいます。正しい努力をすると最短で結果が出ます。


第6講 8月20日(土) オンライン実践会9時30分-11時30分
・効率よく売上を伸ばす商品開発の方法
・時代にあった商品開発の方法

自 習:調理の動画で具体的な操作を各自学習しながら受講できます

フォローアップ 9月24日(土) オンライン90分

【オリジナルテキストP132➕実習ノート】

クリックで拡大

 

 

 *質問にこたえながら進めています。

 

予告:2022年スチコン塾の日程

【16期火曜クラス日程】
第1講 8月  2日(火) オンライン実践会14時30分-16時30分
第2講 8月  9日(火) オンライン実践会14時30分-16時30分
第3講 8月16日(火) オンライン実践会14時30分-16時30分
第4講 8月23日(火) オンライン実践会14時30分-16時30分
第5講 8月30日(火) オンライン実践会14時30分-16時30分
第6講 9月  6日(火) オンライン実践会14時30分-16時30分

自 習:調理の動画で具体的な操作を各自学習しながら受講できます

フォローアップ 10月4日(火) オンライン90分

【17期木曜クラス日程】
第1講 8月18日(木) オンライン実践会14時30分-16時30分
第2講 8月25日(木) オンライン実践会14時30分-16時30分
第3講 9月  1日(木) オンライン実践会14時30分-16時30分
第4講 9月  8日(木) オンライン実践会14時30分-16時30分
第5講 9月15日(木) オンライン実践会14時30分-16時30分
第6講 9月22日(木) オンライン実践会14時30分-16時30分  

自 習:調理の動画で具体的な操作を各自学習しながら受講できます

フォローアップ 10月27日(木) オンライン90分

【18期金曜クラス日程】
第1講 10月  7日(金) オンライン実践会14時30分-16時30分
第2講 10月14日(金) オンライン実践会14時30分-16時30分
第3講 10月21日(金) オンライン実践会14時30分-16時30分
第4講 10月28日(金) オンライン実践会14時30分-16時30分
第5講 11月  4日(金) オンライン実践会14時30分-16時30分
第6講 11月11日(金) オンライン実践会14時30分-16時30分 

自 習:調理の動画で具体的な操作を各自学習しながら受講できます

フォローアップ 12月9日(金) オンライン90分

【19期土曜クラス日程】
第1講 10月  8日(土) オンライン実践会9時30分-11時30分
第2講 10月15日(土) オンライン実践会9時30分-11時30分
第3講 10月22日(土) オンライン実践会9時30分-11時30分
第4講 10月29日(土) オンライン実践会9時30分-11時30分
第5講 11月  5日(土) オンライン実践会9時30分-11時30分
第6講 11月  6日(土) オンライン実践会9時30分-11時30分

自 習:調理の動画で具体的な操作を各自学習しながら受講できます

フォローアップ 11月10日(土) オンライン90分

【20期月曜クラス日程】
第1講 11月  7日(木) オンライン実践会14時30分-16時30分
第2講 11月14日(木) オンライン実践会14時30分-16時30分
第3講 11月21日(木) オンライン実践会14時30分-16時30分
第4講 11月28日(木) オンライン実践会14時30分-16時30分
第5講 12月  5日(木) オンライン実践会14時30分-16時30分
第6講 12月12日(木) オンライン実践会14時30分-16時30分  

自 習:調理の動画で具体的な操作を各自学習しながら受講できます

フォローアップ 2023年1月16日(月) オンライン90分

 

返金保障します

この講座に参加して、全6回の講座終了後に成果を得られなかった方は、フォローアップも含む全ての講座終了後7日以内に書面にてお申し出いただいた場合、講座の参加費用全額を返金いたします。

学習に使用するスチコン塾集中講座のテキスト、実習ノートなど最新の資料は差し上げます。

ただし、講座の途中での解約や返金はご遠慮ください。今までの調理場の当たり前をカイゼンする考え方を身につけない限り新しい厨房機器を使いこなすことはできないと考えています。実践するのは、参加者の方です。講座の期間中にしっかりと自分で実践を繰り返した人と講座の2時間だけ参加した人では成果には個人差が生じています。

全6回参加した方で、42日間いっしょに集中して取り組んでも成果が出ない場合の保障ございます。

調理場改善に取り組みたいすべての方に、短期間で成果をあげる方法をすべてシェアし、全力でサポートします。

 

スチコン塾参加者の声

過去のスチコン塾参加者アンケートで掲載してもよいと許可をいただいた方の感想です。
👉受講者の感想

参加者インタビュー
滋賀県高島市 タイムフォーティ 中川ゆかりさん
姉妹でケーキ店を経営。カフェスペースをリニューアルしたい。地元のみならず遠方からもケーキを買いに来る可愛くておいしいお店。お客様でいつもいっぱいです!

和歌山県新宮市 カイハミカルネ 貝岐紀幸さん
世界遺産でもある観光地で人気のイタリアン&肉バルを経営 調理理論や調理科学に興味をもち料理をつくる工程を最適化 進化をつづける人気店!ご予約ください!

大阪府守口市 株式会社ピュアライフ 嶽下容子さん
職人さんを雇わずにスチコン、ブラストチラー、真空パックで手作りの食事を提供されています。高齢者の方が食事で元気になる介護施設を経営。

オンライン スチコン塾お申し込み

実践会の場所

全6回のオンライン講座は、スチコン塾ZOOM会議室を使います。
オンラインのコミュニケーションは
やっているうちに当たり前になると生産性が上がります。

成果に差が出る前提条件としては

・パソコン操作ができて商品リストを入力できる
(ノートに商品リストを書き出せれば手書きでも可)
・部門やお店の損益計算に興味がある
(やってみたいという意思があれば可)
・つくりたい商品や料理を製造する一連の工程を言葉で説明できる
(積極的にコミュニケーションをとり学習意欲がある)
・つくりたい料理を通常の調理方法で一人で完成することができる
・プロとしての現場経験
・管理者として客観的に改善事項に取り組める

すでにスチコンを少しは使っている現場で
長時間労働を解消してスタッフに楽にしたい
店長さん・マネジャーさんの研修におすすめです。

これから飲食店を開業する方でスチコンがあれば
アルバイトを雇って運営できると考えている場合は
提供したいメニューを「事前に」考えてからご参加ください。

*事前にご相談したい方はお気楽にお問い合わせください

特典

  1. 最新版スチコン塾集中講座のテキスト
  2. この講座限定のFacebookメッセンジャーグループへご招待します。
    講座終了後もグループは残りますので参加者同士ご交流いただけます。
  3. 調理に関しては「動画」で学習できます。
    【動画レシピ *応用可能な基本レシピ】
    調理工程の構造を理解することで応用可能になります。
    その考え方と必要な知識をテキストで学習します。
    ・煮物の基本 3本
    ・パスタの基本 3本
    ・炒め物の基本 2本
    ・焼き物の基本 3本
    ・焼き物の基本 冷却調理 1本
    ・炊飯の基本 2本
    ・蒸物の基本 2本
    ・揚げない揚げ物の基本 3本
    ・ゆでる基本 1本
    ・最終加熱の基本 揚げ物の凍結をスチコンで提供 1本
    ・最終加熱 パン 1本
    ・真空調理の基本 6本

参加費用

お一人様99,800円

スチコン塾15期 7/19START 一名申し込み

ペア割(同一企業内2名) 168,000円

スチコン塾15期 7/19START ペア割 二名で申し込み

受講後の訪問サポートについて
オンライン実践会参加➕訪問サポートサービス
→こちらは参加者の方へご案内いたします!

 

いろいろなセミナーに参加したけれども、
いまいち必要な知識が整理できていない方。
ブラストチラーや真空包装機があるのに
生産効率が良くならない方のための
高度化を学び実践する塾です。

私たちがお金と時間を使ってまとめた体系化された情報を
あなたが使って売上を10倍・100倍・100倍にして
いただけたら非常にうれしいです。

スチコン塾は、PDCAを使いながら学習のサポートをいたします。
集中して学習に取り組める方のご参加をお待ちしております!

お支払いについて

決済方法は、クレジット決済と銀行振込にて承ります。
お申し込み後にご入金が確認できた時点で申し込み完了となります。

16期8/2開講 火曜日クラス申込

スチコン塾16期 8/2START 一名申し込み

スチコン塾16期 8/2START ペア割 二名で申し込み

17期8/18開講 木曜日クラス申込

スチコン塾17期 8/18START 一名申し込み

スチコン塾17期 8/18START ペア割 二名で申し込み

 

会社・お店単位のプライベート実践会

現場のチームでスチコン塾に参加されることをご検討中の方向け
プライベート実践会を開講いたします。

自分たちでレシピ移行を行なっていくチーム向けに
管理者の業務改善をサポートいたします。

経営改善を目的とする研修ですので
ご希望をお伺いして実践会の内容をご提案いたします。

オンライン実践会 全6回
費用 500,000円税込
定員 6名(1名追加33,000円)

訪問して行うオフライン実践会 全3回
費用 660,000円税込➕交通費等別途
定員 6名(1名追加33,000円)
*1回4時間。調理実習も承ります。

お問い合わせフォームにてご相談くださいませ。

コンサルティングのご相談

私どものコンサルティングは、現状お困りのことについて
経営者及び現場の方々にお話をお伺いして
その問題がどうして起こっているのか
原因となることを見える化して
経営改善する方法をご提案しています。

コロナ禍において、帝国データーバンクの資料によれば
7割以上の企業や店舗において
売上が下がって、利益率が低くなっています。

厨房機器の活用とインターネットの活用により
売上アップをしながら経費の削減と
最適な商品づくりのサポートを行います。
生産性が高い現場に改善できるのかご提案します。

従来の方法で全力で横ばいになっている企業様や店舗で
あたらしい方法を取り入れることで自立できる仕組みを
いっしょに再構築させていただきます。

お困りの内容をお伺いして「改善案」を
ご提案します。お気楽にご相談ください。

お問い合わせ

プライベート実践会の具体的な内容はZOOMでご相談いただけます。
その他、スチコン塾に関するご質問やコンサルティングのご相談は
お気楽にお問い合わせください。

お問い合わせフォームにて承ります。

 

講師プロフィール

大関ゆみの Yumino Ozeki

東京都生まれ
1999年12月17日株式会社スチコン塾創立
(故)大関シェフとフレンチレストランを8年間経営。

スチコン、ブラストチラー、真空包装機を活用しレストランを経営しながら、調理セミナー、展示会、現場研修などを通じて、さまざまな課題に直面してきました。チームで結果を出すためには、「明確な目標の設定」と「学習の継続」が必要です。

わかった!と気づくことは多くの人ができますが、行動して、できるようになるまで行動をつづけることがなかなかむずかしいです。

正しい行動を引き出すために何が必要なのか、参加者の方とコミュニケーションをして目標達成できるまで切磋琢磨していきます。行動すれば必ず結果が出ます。

2019年オファーがあり80席の海外のレストランで実践もしました。店舗経営で何をやれば結果を出せるか、クックチルや真空調理を活用する調理場の効率化とウエブマーケティングで着任3ヶ月で売上を35%上げました。

今うまくいっていないことがあっても多くの場合、「やってないこと」が必ずあります。このやってないことをやるだけで会社の業績は必ず改善します。成果をあげるマインドを整え、見ている世界を変え、テクノロジーを活用しましょう!

 

 

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